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酵素乃泉

ペットフードだけで育てられた動物は、
5年目以降から病気になる確率が高い!その理由とは?
酵素の重要な働き

酵素は私達にとって必要不可欠な成分です。酵素というのは『消化・吸収・分解・排泄・輸送・解毒・筋肉活動・呼吸・思考・免疫力・自然治癒力』など、全ての行動に使われます。普段何気なくしているくしゃみ・まばたきでさえもです。

酵素不足の恐怖・その1

一例ですが、口から入ったデンプンは、唾液の中にあるアミラーゼによって分解されます。この分解されたものがブドウ糖。しかし、酵素不足だと分解が不十分で、未消化の糖が血液の中に流れます。これが赤血球同士をくっつけ、血液をドロドロにするのです。このドロドロ血液は、酵素を十分に取り入れれば、ちゃんとサラサラした血液になります!今からでも全然遅くないのです。

消化には消化酵素が使われます。酵素不足によって、正常に消化機能が働かず、いわば消化不良の状態になり、胸焼けなどの胃の不快感が起こり、食欲が減退してしまうのです。解決の糸口は消化酵素を補う事。常日頃から生野菜や果物をたっぷり食べる事で随分と変わってきます。

睡眠に関する自律神経の調整にも、酵素が使われ、睡眠物質を作る酵素もあります。酵素が不足し、この働きがにぶると、睡眠障害や不眠を引き起こすのです。そして今度は睡眠不足が体内で酵素を作る力を弱めるという悪循環が起こります。

酵素が不足し、正常に消化・吸収・分解が行われないと腸のぜん動運動を鈍らせ、腸に便を溜め込んでしまいます。便が体内に留まると、悪玉菌が増え、異常発酵が起こり、有害物質が発生!さらに新陳代謝が低下し腸内に溜まった毒素を皮膚から排出しようとして吹き出物、いわゆる“ニキビ”ができてしまうのです。

酵素不足の恐怖・その2

グラフは、ネズミのエサを「生」のままと、加熱したものを与えたので、脳の発達がどれくらい変るのか調べたものです。

同じ食べ物を「熱を通す」ものと「熱を通さない」だけの違いですが、実験結果の違いは衝撃的です。熱を通して酵素が死滅している方を食べたネズミの脳の重量は半分以下です。ペットフードは、熱処理のため「栄養は完璧」でも「酵素」がありません。それに対し、野生の動物は栄養バランスは悪くても「生」のまま食べるので人間がかかるような病気にならないのです。酵素があるか?ないか?とても大きな違いを生むのです。

ペットフードは、5大栄養素のバランスを完璧なまでに計算されて作られています。
にもかかわらず、最近では、ガンや糖尿病、アレルギー、動脈硬化、ヘルニアなど、まさに人間がかかるのと同じ病気にかかっています。栄養がバッチリにもかかわらず、このような病気になってしまうのは、なぜなのでしょうか?

こんな症状は、野生動物には見られません。

ここに、健康のポンイトが隠れています。

現代の食事は、熱処理することで、「酵素」が無くなっているのです。

実は、栄養を細胞のすみずみに吸収させるために、重要な「橋渡し役」をしているのが「酵素」だったのです。どんなに完璧な食材、栄養素が含まれていても「細胞吸収の橋渡し役」の酵素がない環境では、細胞レベルで吸収されません。

食品の中に酵素があるかないかで、恐ろしいほど大きな差が生まれるのが、ある実験で実証されています。アメリカのポテンジャー博士は、900匹の猫を飼い、牛肉、生牛乳で10年に渡って育てました。同時に比較するために、一方には加熱した肉と殺菌した牛乳を与えました。そして、親子3代を調べたのです。

生のグループは、病気もせず、3世代とも健康でしたが、熱を加えたグループは、人間同様の生活習慣病が多数発生し、歯も落ち、3代目には奇形の猫も生まれました。また、猫の排泄物を肥料にしても草は枯れてしまいました。

逆に、野生動物は、人間から見た栄養バランスが悪くても、「生のまま」食べるので、酵素が失われずに、人間がかかえるような病気になりませんでした。

野生動物は、本来人間の生活習慣病にかからない。

心臓病で倒れたライオン、ガンで悩むタヌキ、関節炎でびっこを引くサルなど自然界ではほとんど見られません。むしろ、「完全栄養食と言われているペットフードを食べさせ続けていると5年以内に病気にかかる確率が非常に多い」というデータもあります。両者の違いとは?次のようなことです。

野生動物は生の肉を食べて生きています。
室内動物は、ペットフードを食べて生きています。

ここに大きな差があります。

つまり、野生動物と室内動物の違い=食品中の酵素の含有量の違いなのです。

結論 :  熱加工されていない、生の状態が一番酵素が豊富に含まれ、消化の力を助け、同時に全身の新陳代謝のためのエネルギーとして有効活用される=生命力の源になっていたのです。
「病気にならない」「いかに太く」「いかに長く」のポイントは“酵素”だった!
野生動物が病気になりそうな時、本能的にすることは、「食欲不振」と「発熱」なのです。

実は、小食になることで、体内酵素が食べ物の消化に使われてしまうことなく、体の修復のために回せられるのです。さらに、一時的に発熱することで、酵素を一気に活性化させているのです。酵素は36〜38度の温度が最も活発に働くからです。酵素の無駄使いを防ぎ、体を温めて酵素を活性化させる。これが回復の秘密です。

さて、酵素が不足している現代人にとっての問題点、そして、酵素を取り入れることによって、どのような恩恵が受けられるのか、改めてまとめてみますと…

● 現代の問題点

熱処理された状態では、数字上いくら栄養価の高い食品を食べても、表面上の栄養素が含まれているだけで、生きた酵素が不足して細胞レベルで吸収されない。(健康食品だけで健康を保てないのは、酵素の不足から)

● 酵素を人間や動物(ペット)に取り入れることのメリット

酵素が、細胞への橋渡し(仲立ち)となって、「生きた」栄養素として細胞に吸収され、栄養が細胞のすみずみまで行き渡るようになる。

では、どのような酵素を取り入れたらよいのでしょうか?
「酵素」と言っても、ピンキリなのです。
酵素の選び方「5つの基準」
  1. できるだけ、多数の作物からとった酵素を選ぶ。
  2. 酵素の形状は、湿った粉末状のものを選ぶ。
  3. 熟成発酵期間が長いものを選ぶ(微生物が強くなる)。
  4. ブランドで選ばない。
    (実際に下記実験をすると有名ブランドでも、分解できないことがあります)
  5. 片栗粉(炭水化物)を実際に分解できる(下記の実験参照)。
60年もの歳月の元種の中に超強力な微生物が生きている。

全国千件を越える協力農家から、有機農法で育てた無数の穀物を入れています。時期によっても違いますが、山葡萄や梨、リンゴ、よもぎ、あけび、アロエ、とうもろこし、抹茶、大麦、お米、大豆、ハトムギ等です。これらは有機農法で栽培されたものだけではありません。山野に自生する野生の植物、果実をも一緒に集めています。

この点が酵素乃泉の最大の特長です。野生の植物は人の手で育てられたわけではありません。自然に土より生まれ、自らの力で成長を遂げた、いわば生命力の極めて強い種たちです。酵素活性力が強いのです。

「酵素乃泉」は、これら野生力に満ちた植物を、天然酵母や乳酸菌、納豆菌などの有用微生物で総合培養、発酵しました。この元種は酵素の職人が60年もの歳月をかけて、じっくり、じっくり熟成させたものなので、微生物の強さ(活性力)といい、酵素の質としては最高のものです。

実験で証明!良い酵素は片栗粉をも分解する!

酵素は液状にすると、たいへん活性化するのですが、なかには活性化しておよそ3日で、その働きを徐々になくしていくものがでてきます。また、だからと言って完全な粉末にしてしまうと、今度は微生物の働きが弱まるケースもでてきます。

両方の働きを保つには湿った粉末状がベストな環境であることが分かりました。なかなか湿った状態で保存できる技術を持ち合わせている製造加工所はまだまだ少ないことから、湿度が保たれた状態の形状で保たれている酵素は、ほとんど見られません。

実験で証明!良い酵素は片栗粉をも分解する!

一般的に「酵素」と呼ばれていても、酵素中の微生物が生きて、活性化しているものは、とても少ないのが現状!酵素乃泉は、このような実験でも証明済み!

健康食品をほとんど肯定しないイフの開発者・木村先生もお墨付きを与えた「酵素乃泉」

以上の5つの基準全てを満たしているのが、「酵素乃泉」でした。

この酵素は農業でも大活躍しています。どんなに栄養を与えてもダメだった枯れた作物が復活するといった事例が続出しており、国の創造法に認定されています。また、健康食品の中でも、「脳幹」を活性化する性質(波動)を持っていると、むつう整体院院長・木村仁先生の立会いのもと認められました。木村先生が、健康食品でお墨付きを与えることは、ほとんどありませんので、とても貴重なものだと思います。

完全理想色のペットフードを本当の意味で理想にする

ペットフードが熱処理されることで製品化される以上、酵素を含んだ状態で食べさせることができません。かといって、全てを手作りで作ることは、現実的にできない方も多いと思います。そこで、下記のように、酵素乃泉を使うことで、完全理想食に復活させます。「ふりかけ」のように少々ふりかけ、簡単に混ぜてあげるだけです。どうしても、ペットフードの力も頼らざるを得ない飼い主さんにとっては、とても便利で効果もバツグンです!もちろん、人間が食べてもOK。酵素を補われた体はとても喜びます。

お皿にペットフードを入れる。
酵素乃泉を少々ふりかける。
均一になるように軽く混ぜる。
もともと栄養学に基づいて作られたペットフード。でも、熱処理された製品には「微生物」が生きていません。上記のように酵素を加えることで、
1) ペットフードの消化補助と同時に、
2) 理想的に配合されたフードの栄養分をしっかり吸収できるよう仲立ち役として、さらには…
3) 全身の新陳代謝へのエネルギーに回され、本来の働きが機能するようになります。
使って実感!喜びの声
よくある質問

「酵素乃泉」は薬ではなく発酵食品ですので、食べ方に決まりはありません。お好きな時にスプーン1〜2杯を日に数回を目安にお召し上がりください。味は食べやすいです。水かぬるま湯と一緒に飲んでもOK(熱い飲み物と一緒に召し上がると、熱に弱い酵素が失活します)。お薬や他の健康食品と併用していただいても差し支えありません。但し食事制限をされている方は、お医者さんにご相談ください。

酵素の働きは、
(1)食べ物の消化・吸収を助ける。
(2)代謝をよくする。

大きく分けてこの2点です。最近の研究では食物が消化されないと、腸で腐敗し血液を汚し、それが病気の原因になるという見解があります。ですから、しっかり消化する上でも酵素は重要。食前食後に酵素を食べると、消化、吸収を助けてくれます。

ダイエット目的の方は食間がお薦め。食間に酵素を食べ、その後3〜5時間何も食べないとさらに効果的。空腹時間を長く取ることで、酵素が消化にあまり使われず代謝を良くすることにフル回転できるからです。

7ヵ月で10kg減の酵素ダイエットに成功した歯科医師の田中充子さんは、医者で立ち仕事のため、従来のダイエット法では体力まで一緒に落ちるので今までことごとく失敗したそうです。「酵素は体力を落とさず健康的にダイエットできたので初めて成功した」とのことです。友人には「40才を過ぎている女性の肌とは思えない」といわれるまでに変ったそうです。
⇒田中さんの体験談はこちら

ペットフードは加工の際に熱処理するため、酵素が破壊しています。野良犬が人間の飼うペットのように病気にならないのは、ナマのものを食べ、酵素をたっぷり補給しているからです。ペットも酵素で元気になったというお喜びは大変多いです。ぜひお試しください。

ペットへの酵素のあげかたの目安
5kg以下のペットの場合:1回スプーン0.5杯を1日2回
5〜10kgのペットの場合:1回スプーン1杯を1日2回
10〜20kgのペットの場合:1回スプーン1.5杯を1日2回
20kg以上のペットの場合:1回スプーン2杯を1日2回

酵素乃泉
価格:8,500円(税込)
価格:42,500円(税込)
※5個購入(1個無料進呈 計6個)
酵素たっぷり「酵素乃泉」
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※ 5個まとめてご購入の方は、さらに1個無料プレゼント!
つまり6個で51,000円が42,500円!!
本格的に体質改善をしたいという方にはうってつけです!
【名称】植物性発酵食品
【内容量】150g (約1か月分)
【原材料名】野生果実エキス、各種植物エキス、ショ糖、ハトムギ、抹茶、米、大麦、大豆・コーンスターチ(遺伝子組換えでない)、VE、VC、セレン酵母VB6、VB12、鉄酵母
<召し上がり方>
動物の場合、食事やペットフードに少量をふりかけて、食べさせてください。
人間の場合は、1日、スプーン1〜2杯程度を目安に、水、ぬるま湯などに溶かしたり、料理に混ぜてください。 ダイエットには空腹時に食べ、その後数時間何も食べないのがオススメです。